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うち的に生声ゲーム実況者が嫌いになる理由を挙げてみる

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おはこんばんちは!天夜です。

 

最近、生声ゲーム実況者さんが嫌いになることが多くなってきました。

ややこしい事にはなりたくないので誰が嫌いになったのかは言わないが。

 

そこで、うち的によくありそうなゲーム実況者の事を嫌いになる理由を何個か挙げてみました。

実際に生声実況をしていて「チャンネル登録者や再生回数が伸びない!」という悩みをお持ちの方はぜひ参考にしてみては。

 

滑舌が悪い、声が小さい、ゴニョゴニョ喋っててなんて言ってるのかわかんない

これはチャンネル登録者10万人のYouTuber〜底辺YouTuberによくありそうな嫌いになる理由。

最初は1人でカメラに向かって喋るのは恥ずかしいし気まずいしでなんて喋ればいいのか分からないっていうのがよくある。

中の人は「気持ち悪い自分の声を聞きたくない」とかいう理由以前に、別で『生声実況をしない理由』がある。まあ、言わないけど。

 

これを直したい場合は… 

・滑舌をよくしたいんなら『滑舌を良くするトレーニング』をする

・声が小さいんならもう少し声のボリュームを上げる

・ゴニョゴニョ喋っててなんて言ってるのかわからない場合(滑舌が良くならない場合)は全ての喋っている時のセリフにテキストで字幕を付ける

 

ついでなんだけど、

底辺YouTuberによくある「BGMが大きくて肝心の声が聞こえない」場合はBGMを『少し聞こえる程度の音量』にするのが良い。

 

無駄にテンションが高い

実況するゲームとあってないようなハイテンションで実況をする人っているよね。

「お前大丈夫か?」って心配になるレベルの人もたまにいる。

 

無言ばっかで全然喋らない

これはもう実況じゃねえ。ただのプレイ動画や。

「そんなこと言われてもいざと言う時なんて言えばいいのかわかんないんだよ」

って人は心の中でふと思ったことをそのまま喋っちゃうとかどうかな。ただし暴言は無し。

 

ふざける、真面目にやらない

これはよくある。

実況者特有の『動画を少しでも面白くする為にわざとふざける病』(←これは自分で考えた)。

こういうことをする実況者は「自分では面白いことが言えない」っていうのが多い。

自分では面白いことが言えないからふざけて強引に面白くする』という手に出ている。

面白いことがどうしても言えないんならそのゲームを真面目に実況・解説するとかどうかな。

ただし、とっくに世に出ているような『当たり前』な解説はNG。

この世の人のほとんどは新しい情報を知りたいという人が多いので、当たり前な解説をすると人が寄ってこない。

かといって、マニアック過ぎる解説もよくない。

自分でネットで調べて『これはまだ動画で解説されてなさそう』と思うものを参考にしてゲーム実況をしながら解説をするのがいい。

ただ、いきなり底辺の人がやるのは厳しいから、自分なりに動画を作って悪い所があったら改善するのが1番いい。

 

話が長くて先に進まない

話が長くてなかなか次のキャラクターのセリフに行かないとか、よくある。

無駄にペチャクチャ喋るのはよそう。

 

ゲーム自体あまり(全く)やらない、下手

これは最近のVTuberでよく見る気がする。

自分では全く(あまり)やった事ないくせにわざわざ購入してプレイするけどグダグダで面白くないとかよくある。

中の人はこれプラスで、そのVTuberが女キャラだったらイライラ倍増。

中の人は『女性のゲーム実況者』は好きじゃない。

「お前女だろうが!しかもお前ゲーム実況してるだろうが!」とかいうクソなツッコミは受け付けてません。

なかには変な(又は 無茶な)縛りプレイをする人もいるけどね。

 

以上。うちなりに生声ゲーム実況者が嫌いになる理由を挙げてみました。

 

うちは『ゆっくり』を使って動画を作成・投稿しているゆっくり実況者だけど、こう見えて4年間ゆっくり実況をやっててそこそこ経験年数あるんだよね。こうみえて、動画の再生回数は少なくても中の人は裏で結構頑張ってるからこういうのがわかるんだよ。

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クラージュ

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